発注情報
NCネットワークスというサービスをご存知ですか?
ネット上に各種業種の発注情報が掲載されています。
無論IT系もありました。
ここのサイトが発注情報をRDFで出しているなんて驚き。
受注者同士がシンジケートして個人個人では受注できない仕事を
ネット上で受け取ったりして。。。。。
D’où venons-nous ?
Que sommes-nous ?
Où allons-nous ?
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発注情報
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ADP: RSS用のスタイルシート
ADP: RSS用のスタイルシート
こりゃいいかも。
ヒトにやさしいRSSにするにはどうするべ。
こうするといいべ、と、言うヒトもあらられてきた。
xml/xslt/xsdとXMLの世界も市民権を得たか。
なーんて言うこと自体が無意味か。。。。 -
StarChartLog @cocolog: ニュースの見出しに著作権を認めない判決
StarChartLog @cocolog: ニュースの見出しに著作権を認めない判決
東京地裁にて被告デジタルアライアンス、原告読売新聞東京本社の裁判に関する裁判。請求棄却。
控訴ありのようだけれど、やっぱりニュース見出しには著作権なし?
いいぞ!いいぞ! -
またいらないモノ買っちゃったよ: 04・03・11 RSSがネットサーフィンを寄り倒した歴史的瞬間
またいらないモノ買っちゃったよ: 04・03・11 RSSがネットサーフィンを寄り倒した歴史的瞬間
beeさんの鋭い観察目にかなった記事だとしたら本当に歴史的なのかもしれない。話は、変わるが本当の新聞の記事を全面隅から隅まで読んでいるヒトはどれくらいいるんだろうか?ほとんどいないはず。だいたい見出しを読んで興味ぶかそうな記事があれば本文を読んでいるはず。そうすると、ネットもリアルの世界にちょっとだけ近づいただけなのではないだりょうか?
最近RSSリーダを使い始めているヒトが増えているけど。気のせい??? -
asahi.com : アサヒ・コムから : RSS/RDFを公開
asahi.com : アサヒ・コムから : RSS/RDFを公開
アサヒコムがRSSの供給を始めた。
ココから新しい時代がはじまったか。
試行のようだが有償でもやっていけるのではないだろうか?
というかやっていって欲しい。是非。 -
StarChartLog @cocolog: トラックバック可能な bk1.jp テスト公開
StarChartLog @cocolog: トラックバック可能な bk1.jp テスト公開
自分のblog上の書評をbk1にtrackbackできるようになったらしい。
昨日、友達と、amazonの書評を自分のblogで書いてtrackbackでamazonに送り付けれるようになれば面白いね。と、いってたばかりなのに
世の中進むの早いな。
Bk1は積極的ですね。 -
Forbes.com: The Coming RSS Revolution
Forbes.com: The Coming RSS Revolution
RSSで革命が起きるといっても、利用者サイドのほうだけなんだろうか?
Webサイト運営者にとってのメリットがわからない。
RSSフィードリーダ付きコカコーラの方が分かりやすいモデルだろうか?
それなら、コカコーラやるだそろうしな。。。。
この記事にでている
Feedster.com
のビジネスモデルは
・サーチエンジンカスタマイズ
・広告
・コンサル
らしい。うーん、だいじょうぶか!! -
25年ぶり
先週末、中学校の同窓会が田舎であり、出席してきた。中学卒業から25年が過ぎていた。
でも、25年ぶりにあった同級生の顔がわからない!!
男子はもう、頭のはげかかったおっさんばかりだったし、女子はきれいな方々ばかり。うちの中学ってこんなに美人ぞろいだったかしらと疑い出す。でも、声を聞き、名前を聞くと、25年の歳月が消え、中学生のあいつの顔を思い出していた。声はかわらないもんだな。
25年、自分ではそれほど遠い過去ではないつもりなのだが、同級生の面々の顔をみていると、もう取り返しのつかない長い長い時間がたったことをひしひしと感じた。どうする?もう、どうにもできない過ぎ去った時間が残念。
一次会、二次会、三次会、しまいに気がついたら朝、ふとんの中だったが、久しぶりの再開で話が尽きなかった。
なにか具体的な話が前に進んだわけではないが、同級生の仲間からなにかあたたかいものをもらったような気がする。自分自身のマイルストーンかな。
しかし、みんなあのころのおやじさん、おふくろさんの顔ににてきたな。遺伝って怖いものである。 -
ABCNEWS.com : FAQ: RSSってなに?
ABCNEWS.com : FAQ: What Is RSS?
RSSってなに?という素朴な疑問に正直に回答している記事。
しっかり、日本語に翻訳してみよう。
【RSSとは?】
だれに聞くかによるが、RSSとは、”Rich Site Summary” とか”Really Simple Syndication.”の意味である。なんといわれていようと、RSS とは、情報をオンラインで公開する新しい方法である。
技術的な肝は、Webコーディング、XMLである。XMLはここ数年、世界中のオンラインコミュニティーによって広く開発されつづけてきた。RSSのXMLコードは、”ニュースフィード”とよばれる、新タイプのWeb情報を記述する。基本的にフィードは、Webサイトコンテンツや作成者が共有したいものに関するサマリやリンクを含めることができる。たとえば、企業は、新製品に関するニュースを含んだRSSフィードを公開できる。
オンラインサーファーであろうがWebサイトであろうがだれでもRSSコードを取得できるし、それようのソフトを使えばその情報を自動的に表示することができる。
この概念は、ニュース配信サービスの仕組みに似ている。あるニュース会社が出版した情報は、他の会社に”syndicated”(抽出や表示)できるのである。
【Webサイト出版元におけるRSSの意味?】
シンジケーションをとおし、オンラインコンテンツ作成者は、自身の情報を発行し見に来てもらうより簡単な手段を獲得した。たとえば、RSSフィードをみたWebサーファー、例に上げるとトップニューステッカーだが、あるサイト上でコンテンツをクリックすればたちまち、オリジナルWebサイトにたどり着く。
RSSはWebサイトにとって訪問者のロイヤリティーを獲得する手段でもありうる。WebサイトのRSSコードを提供することによって、訪問者はフィードを購読し自分のPCにそのサイトの新しいコンテンツの更新を自動的に受け取ることができる。
このようにRSSフィードは、多くは、スパムフィルターによって止められるeメールリマインダを作成し送信しているコンテンツ製作者を自由にできる。
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