投稿者: howdi

  • さてRSSどこまでいちゃった!?

    さて、このblogでRSSを追いかけ続け、かれこれ1年がたった。
    巷では、普通にRSSリーダーを使ってblogを読んでいる人がふえたし
    blogとRSSとTBの違いを説明するのにも慣れてきた。
    が、いまひとつおおきな飛躍がないのはなぜ???
    あのWEBを初めてみたときのような
    ウオー感が欲しい。
    個人BLOGを立ち上げるともれなくRSSがついてくるので
    個人レベルの活動内容の公開としては非常にRSSが有効だし
    この人おれと同じ考え、興味を持っていると、タイトルだけで
    共感してしまっているところが面白いのだが、
    これが、企業が情報公開のために提供しているWWWになると
    とたんにRSSを発行することに関して臆病な企業が多い。
    gooやasahi.comは積極てきな方だが逆に明確なビジネス
    モデルが見えない。
    ウオー感、どこにいったんだろうか?

  • Content Syndication with RSS (and Atom, Second Edition) from Ben Hammersley's Dangerous Precedent

    Content Syndication with RSS (and Atom, Second Edition) from Ben Hammersley’s Dangerous Precedent to
    Ben Hammersley’s this book intoroduced RSS syndication world
    to me. Before I read this, I was totally stranger about this world. After I got RSS, I have been wondering this world.
    2nd editon will be more interesting, and will take me another wonderfull world.

  • ongoing · The Atom End-Game

    ongoing · The Atom End-Game
    まずは参考に。
    IETFにatomがでていたのね。

  • いまさらSOA???

    いまさらSOAを日本の業界がなぜ騒ぐ?
    だれかの入れ知恵にしかおもえない。
    さんざん騒いで何も生みだせなかったWebサービスが、最近SOA
    という名前で、騒がれ始めた。
    売れなかった演歌歌手が、新しい曲を引っさげて、殴り込みにきている感覚。
    中身のない空虚な議論がまた再開されるのではないか?
    EAIの技術的な裏付けをIDCなどの業界筋が探していただけではないの?
    SAPがNetWeaverなんて言葉を使い始めていているらしいが
    それに関連する人がどれだけいるんだろうか?
    XMLの悪魔に仕える僕の復活なるか?
    RSSのほうがSIMPLEでかわいいけどな。。。。

  • RSS: news you choose – Internet

    RSS: news you choose – Internet
    おっ、ココログ早くなった。
    CNETでRSSのご紹介記事みっっけ。
    1.どうやってRSSフィードを読むか
    2.RSSリーダーレビュー
    3.お気に入りRSS
    の構成だが、まあ、取っ付きやすいかな。

  • Apple – Science – Tim Bray

    Apple – Science – Tim Bray
    Tim Bray,w3cでxml 1.0の仕様策定にたずさわっている人らしい。
    もしかして、XMLの神様として、あがめていらっしゃる方々も
    いるのかしら?

  • Thousand Years(Sting)2004 8.13

    今朝は、朝顔が4こ咲いた。4こ?花の数の単位ってなんだっけ?
    うちの朝顔君、葉は黄色いままなのにずいぶん頑張る。
    液肥が効いたかな?夏も盛りを過ぎてきている気配がする。
    いつのまにか、蝉の泣き声がアブラゼミからミンミンゼミにかわってきていた。
    複数種類のせみが鳴くことはなかった。なぜ?時期なのか、気温なのか
    おそらく両方の掛け合わせなんだろう。
    夜になると虫の声が盛んになってきた。いくばくか、涼しくなってきた。
    そういえば、昨日の朝、庭でショウリョウバッタの子供を見つけた。
    バッタと会うのもずいぶん久しぶりのような気がする。
    咲く花、鳴く鳥、に注意を傾けなくなっていく人々が多すぎないか?
    7:16
    東京駅に着く。
    山形に帰るためツバサにのろうとしたが、すでに次の次の順番まで
    長蛇の列。これはだめだとおもい、MAXの自由席へ。MAXの自由席もけっこう長い列だった。
    お盆の時期にちょうど合わせて帰省するのもむちゃなんだろうか?
    歳時の行事も何もカモ無視する都会の生活には、ついていけない。
    長年自分に染みついた生活のリズムを殺してまで、ここ東京にしがみつく必要もない。
    なぜ今の生活にしがみつく?惰性?見栄?
    座るのことできないかなとおもったけど、なんとか2階席にすわれた。
    途中、郡山まで爆睡。
    10:20
    仙台につく。
    よその町という気がしない。自分の家がココにあるつもりになってしまう。
    そんなことないし、もう、友達もココには住んでいないのに。。。
    携帯に電話が来ない。
    会社の用事なんてそんなものなのかな?
    久しぶりの仙山線
    出発10:54、山形到着11:5xかな?
    思い出たくさんの路線。
    11:13
    愛子に到着。
    乗り込む人、降りる人、みんななつかしい顔。
    やはり東北人は、みんな似ている顔をしているんだろうか?
    緑がまぶしい。
    東京で生活していると目に入っているのは
    人の顔とコンクリートだけなんだな。と実感。
    この緑が秋には真っ赤に染まる。
    田舎の方が色彩豊かだ。
    今年の夏は暑い日が続いているのでずいぶん緑がはえる。
    11:19
    作並橋通過。
    予備校生の時代。夜中にブリキと自転車で
    ここまできたのを思い出す。
    11:24
    作並到着。
    去年、家の家族と湯沢の皆さんでサカンにとまったのを思い出す。
    夜、千秋を露天風呂につれていった。
    風呂が深かったので、千秋をおんぶしながらはいった。
    川の音を聞きながら風呂に入っているのを気持ちいいと
    いっていた。大人になっても、おぼえているだろうか?
    大人になってから男親と入ってくれるわけないし。。。
    11:40
    面白山到着。
    冬は良くお世話になった。
    一日5000円で十分楽しめた。
    ブリキと一緒だったり、一人だけで来り、
    コースがどうのとか、コースがどうのという
    以前にいろんな楽しみ方ができた。
    いまの生活はどうだ?
    11:50
    山寺着。
    携帯が鳴った。
    会社からではなかった。一安心、
    かみさんから。
    昨日も今朝も電話しなかったからな。。。
    結局、もう独り身じゃあないって
    ことか。。。。

  • RSSCalendar.com – Member Home

    RSSCalendar.com – Member Home
    RSSCalenderは、RSSをつかってスケジュール表を共用するサイト。
    このアイデア、いただきですね。
    自分の予定を公開しておけば、その情報を欲しいヒトが自らそのヒトの
    RSSを、自分のサイトやRSSリーダで採取すれば、いいんだから。。。。。

  • The Da Vinci Code » Book Reviews » Official Website of Dan Brown

    ダ・ビンチ コード/DAN BROWN
    新聞の広告欄を信じ、久しぶりに本屋に平積みになっていたこの本を読んできた。
    はまった。
    読むのは遅いほうなのでなんだかんだで1週間かかってしまったが、ネットを見るきにもならなかった。
    でも、結局、ある夜から24時間以内に決着がついている話なので
    もうちょっと筋に深みがあってもよかったかな。。。。。

  • エーリッヒ & カルロス・クライバー ページ: 7月13日、スロペニアにて死去

    エーリッヒ & カルロス・クライバー ページ: 7月13日、スロペニアにて死去
    カリスマ性のある唯一の指揮者、クライバーがなくなった。
    クライバーの演奏にぶったまげたのは、ベートーベンの交響曲4番
    をバイエルン放送交響楽団と演奏しているレコードを、大学生のころ
    NHK-FM番組で聴いたときだった。
    なんだこれ!!と、まさに椅子から転げ落ちたものだった。
    いったいこのテンポどこまで早くなっていくんだ!!
    オーボエ!!だいじょぶか!!
    と叫びながら必死で聴いていた自分を思い出す。
    以来、クライバーの大ファンになった。
    貧乏なままだったのついぞ生演奏は聴けなかったが、
    おりにつけお姿は拝見しておりました。
    もう少し修行を積んだらオペラの勉強に入ろうかとおもっていたのに。
    人生、短いものですね。そろそろ、オペラに目覚める事にします。
    さようなら、クライバー。