苦戦が続きましたがようやくRSS feedを掲載することに成功しました。
CNET-JapanのRSSを掲載してみました。
日本語もばっちりです。(文字化けの問題はありませんでした)
水野さん、ここまで数々のご助言ありがとうございました。
敗因分析としては、
・pluginsのフォルダには不要プログラムをおいてはいけない。
rebuild処理のなかでpluginsプログラムを全て実行する。どれか一つでも失敗すると
そこでアウト
転んでもおきない門間として獲得した情報
・MTのwarnはapache-error-logに出力される。(ここにたくさんエラーがでていて敗因に
きずきました)
・MTのdebugメッセージはrebuildのdialog boxに表示される。
・MTのpluginsはけっこうあるらしい。
pluginsのdirectory urlをみつけました。http://mt-plugins.org/
MT-RSSFEED成功!!
コメント
“MT-RSSFEED成功!!” への3件のフィードバック
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素晴らしい!
いいですね。このRSSでのニュースフィードを「ITNews」に付けることは可能ですか。CNETは直接RSSでフィードしてますが、その他Bulknewsから「Nikkei IT」や「Internet Watch」「Japan.internet.com」「ZDnet」、そして一つか2つ、英語版のニュースフィードを持ってきて貼り付ければ完成となります。
そして完成したら、NS本内で一部の人に公開し、少しでも早く、見せたいですね。RSSを活用した日本での企業向けビジネスはまだ立ち上がってません。早いモンがちだと思いますのでぜひ真剣に取り組みたいと思います。そのためにも早く幹部に紹介できるところまで持って行きたいですね。
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RSS/RDFによるサイト利用法の変化をどうしたら分かってもらうかのためにもITNewsだけは早く公開したいですね。
読兎のように(http://www.yomiusa.com/)最新ニュース10件づつ表示するなんてできると良いかもしれません。RSSを使わなかった頃は、同じニュースサイトを日に何回も訪問して最新ニュースがないかをチェックしていたが、もうそんな必要はない。最新のニュースがITNEWSのページを見るだけで手元にやってくる。さらにメーラーと組み合わせればウェブサイトを見る必要もない。
メール、RSSニュース、IM・プレゼンス、ファイル共有、カレンダー機能を組み込んだ「パーソナルポータル」を提供すればさらに企業内で受け入れられると考えます。
パーソナルポータルの顔は単なるリンク集ではなく、新しい「情報とコミュニケーションの入り口」となるはずです。どうでしょうか。こういうサービス提供を最終目的に設定すればWeblogだけでなく非常に大きなビジネス機会となると考えます。
P.S.
コメントにHTMLタグを許す設定というのが管理メニューにありますのでこれをチェックしてくれるとここにもリンクを貼ることができて便利です。(HTMLタグは自分で書かないといけないのですが。) -
[ITNEWS]にもRSSフィード付けられます。いまのところ手動更新なんですけどね。メドはついています。ガンガン追加してみますか!!
メール、RSSニュース、IM・プレゼンス、ファイル共有、カレンダー機能を組み込んだ「パーソナルポータル」をつかってくれる仮想利用者のプロフィールを冷静に分析しほんとうにそんな利用者がどれくらいいるセグメントなのか早く見定めたいです。
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