昨日、事務所にGoogleから電話が入ってきた。
丁度、不在にしていたので、こちらからGoogleに
5時過ぎに伝言メモに残っていた担当者の
電話番号に電話をかけたが、もう通じなかった。
ほう、いい御身分。
翌日、13時。
担当者の電話番号に電話をかけてみた。
ここでも通じず。
代表電話を知っていたので、そちらに書けてみた。
IVRが入っている様子。
広告の出典関するお問い合わせは、1をおしてください。
採用に関するお問い合わせは、2をおしてください。
。。。
その他は、0をおしてください。
ふーーー。
パソコンのサポートセンタに電話をかけている感覚。
夕方、ようやく、担当の人と電話で会話ができた。
GoogleAppsPremierの契約期限が切れるけど
継続の意志はないのか確認することが
要件だった。
そんなのメールで用が済む事なのに
どうして電話を書けてきたのか謎だった。
どうして、私の事務所の電話番号を知っているのか
もっと謎。
GoogleAppsの利用申請時に登録していたはず。
メールの謎は解決。
Googleからの案内はすべて、Gmailの方に来ていた様子。
Gmail,会社のセキュリティポリシー上
会社のネットワークからはアクセスできず、
日頃からほとんどアクセスしていなかったので
気がつかなかった。
という事。
転送設定がないのかしら?調べておこう。
しかし、電話番号をどうやって見つけ出したのか
電話番号が分かっているのであれば
会社ドメインのメールアカウントも分かるはずなのに
わざわざ電話をかけてきたのが、もっと謎。
最先端企業の印象が強い、Googleの電話コンタクト
ラインが結構薄いのに驚き。
世の中、表面上の事柄物事を判断しては、駄目と痛感。
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