Jacu Bird Coffee

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毎日コーヒーにお世話になっています。
一杯のコーヒーで心が落ち着きます。
このコーヒー、人類はどうやって見つけたのか?
づーっと、気になっていました。
こんな仮説、考えられないだろうか?
コーヒー豆、らくだがよく食べているの見ていた。
どうも、らくだは病気を癒すために
コーヒー豆を食べてこともわかった。
かたや、らくだのふんは、貴重な燃料源だった。
時々、らくだのふんの燃えのこりから、とっても
香ばしい香りがすることがあった。
それが、コーヒー豆だった。人類で初めてコーヒーに
トライした人は、おそるそそる、その豆を集め、煮て、飲んだ。
苦いものの、飲んだ後で、非常に心が落ち着く。
これを、部族のみんなに教えてみた。
とたんに、コーヒーを飲むことが、その部族の習慣になった。
その部族に商いに来る人に振る舞ったコーヒーの噂が広がり
コーヒーがその部族に富をもたらす物にかわった。
こうして、コーヒーは、飲み物としての文化を歩み出した。
違うかな?
コーヒーのなかで、動物の体内で発酵した超レアな豆が
あることは知っていた。
「ジャクーバードコーヒー」10,000円/200g
http://www.harukiya.com/product/291
最近、朝日新聞にブラジルで鳥のフンからとれるコーヒー
の記事がでていた。その鳥のおなかの中で、
良い感じに発酵が進むらしい。
「コピ・アルク」14,070円/100g
動物の体内で発酵するコーヒー豆としては、
こちらの方がが有名らしい。こちらは、ジャコウネコの体内で成熟した
豆。ジャコウネコといえば、アジアで猛威をはらったSARSの媒体?
Coffe Taoでもどちらがどっちといわれています
これぞ、食物連鎖か?
誰かの落とし物が、誰かの食べ物に。
おちがよろしいようで。。。
Jacu_3

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