会社の中で、また、顧客先で、
いわゆるプレゼンテーションをする機会がおおい。
はじめて人前で、プレゼンテーションをしたのは
大学院受験の時だろうか?
そのときの失敗がトラウマになり、
以来、プレゼンは本能的に苦手。
社会人経験が蓄積され、引き出しの中の小道具は
増えたけれども、どうもちがう。
アル・ゴアの「不都合な事実」における
プレゼンテーションが秀逸と聞くけれど
どうも、彼にもゴーストライターがいたらしい。
その企業、Duarte Design社のお手並み拝見
ページが、Wired Visionで紹介されていた。
内容は覚えろ。
スライドは聴衆に印象を植え付けるだけに使え。
スライドに長い文章が書くな。見出しのように表示しろ。
うーん。
基本的な事だが、つい、いろいろ打ってしまい
「結局、君は何が言いたいんだね。」
「うぐ。」
のオチ。
進歩がない。
いや、前向きに進もう!!
アル・ゴア氏のように強力なプレゼンをする秘訣
コメント
“アル・ゴア氏のように強力なプレゼンをする秘訣” への1件のフィードバック
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私も当該プレゼンをよいと思っているひとり。
ほーなるほど。
元副大統領ならば、ゴーストライターも見栄えするMake-upも、服のStylingをする人もいるでしょう。でもいいプレゼンを見たので、それをマネたいし、リンク先のURLも参考にさせていただきます。
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