今日の朝日新聞夕刊にSTING単独ライブの論評が載っていた。
英国人であるSTINGが、今何を悩んでいるのか
分かっていない人物が評論していたに過ぎないように感じた
Field of Gold.唄を聴くだけで、コッウォールの風景を思い出す。
ライムストーンで仕切られた、金色にたなびく麦畑がうねっている風景。
その中を一人歩いているSTING.そういう情景のもとに楽曲を作ったはず。
歌詞からしてもそうだもん。
Youtubeのデモビデオもちょっとイメージが違う気がする
やっぱ、彼は生粋の英国Gentlemanだ。
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