
今朝、なぜか、早めに目が覚めたので、
AndroidのSDK環境を整理する事にしました。
AndoroidOSを更新するためAndroid-SDK自体は
インストール済みです。
なので、今日はEclipseでAndroid-Projectを
作成する事をゴールに、作業を進めました。
環境を整備していううち、
デバックには、Andoroidの仮想デバイス(AVD)
の用意が必須である事がわかってきました。
開発ターゲットも決めずに、モヤモヤ
していてもね。
どうせなら、
ということで、最近ドコモが4月販売開始を発表した
SonyErricsonのXperiaX10のAVDを準備してみました。
準備の仕方については、
iRSSの日記さんのサイト
非常に参考になりました。
ありがとうございます。
andoroid-SDKにある
AVD ManagerでX10のイメージを起動してみると、
速度は遅いモノのX10の起動画面が
現れてきました。
画面スクリーンショットをお見せしたいけど、
著作権上、問題ありますよね。
一枚だけにさせてください。
物理デバイスの動作を
エミュレーションしているので
画面は、本物そのものなんですね。
これで、ソニエリが色を付けていない
状況での素顔がわかりますね。
素顔。
驚くほど、GDDJ-09とそっくり。
しかし、ここまで出来ている、
と言うことは、ソニエリさんの
最終的な味付けの部分だけが、独自なんですね。
さて、これが、どんな味付けで
4月になると、世の中に出てくるのか、
楽しみです。
個人的には、コテコテデコレーション
せずに、素材の味を味わいたいです。
身の回りには、iPhoneアプリをAppstoreに登録し、
数千万の収入があった人も出てきました。
そんな、一攫千金、無理だろうな。
でも、夢としては持ち続けたい。
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