
最近、会社の中で英語を使う機会が増えてきました。
英国人に夜、帰宅前にメールを送り、
翌朝、出社時にメールボックスを開くと、返事が届いている。
そんなリズムが続いています。
地球の裏にこびとさんがいるようです。
その人が、4月2週目には東京にくるというので、
もう、東京では、桜が咲き始めたよ。
と、メールをだしたら、
It’s shame the cherry blossom has started.
It will all be finished by the time we get there!!
と、返事がきました。
えっ、「恥」
どういうこと?
と、一瞬、あせりましたが、
調べてみると、「アー残念!」
くらいの意味だったんですね。
恥という概念が残念という概念に、日本語的にはどうしても
むすびつきませんが、英語では、そういう感覚のようです。
やっぱり、小学生レベルの英語から脱出できないようです。
まだまだ、英語は奥が深いです。
コメントを残す