バラの調子がおかしいので、Chatgptに診てもらった。。。

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この夏、暑さが続く中、お盆の帰省から戻ってきてから、庭のバラの様子がおかしい。写真を撮って、Chatgptに送り、分析してもらった。
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葉の中心部が黒ずんで変色してしまった。
Chatgptの答えは、以下の通り。殺菌剤を中3日で三回散布のコースですね。

■可能性:黒星病。バラに非常に多い真菌性の病気。葉の中央部や縁に黒い斑点や不規則なシミが広がります。■特徴:初期は葉がまだ緑で、黒っぽい変色が目立ちます。放置すると葉が黄変・落葉する。■対策:病気の葉は早めに取り除いて処分(地面に放置しないこと)。殺菌剤(ベンレート、ダコニール、トップジンM など)を使用。水やりは葉にかからないようにし、風通しを良く。

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葉が全体的に黄色〜白っぽく、葉脈だけ緑
Chatgptの答えは、以下の通り。Amazonにピートモスを注文した。明日、混ぜてみようと思う。

■可能性:鉄欠乏症(クロロシス)、またはマグネシウム・窒素の欠乏。■特徴:若葉に出やすく、葉全体が淡くなって葉脈だけが緑色に残るのが典型的。栄養吸収がうまくいっていない可能性。■対策:キレート鉄剤や、バラ専用の液体肥料を施す(例:ハイポネックス バラ用など)。土のpHが高すぎると鉄が吸収されにくくなるので、弱酸性(pH6前後)を意識。アルカリ性になると、鉄・マグネシウムなどが土にあっても吸収されにくくなり、クロロシス(葉が黄ばむ栄養障害)を起こしますアルカリ性→弱酸性に戻すにはピートモスを土に混ぜること。

間違ってはいなのだろうけれど、おもしろくないし、わくわくしない。仕事ならばこれで十分なのだが、土いじりはこれとは少し違う気がする。上手く言えないけど。なんら、創造的なことではなく、図書館に行って、バラの園芸の本を開き、対策を練る時間を短縮できた。くらいに考えておこう。
2日連続して、液肥を与えたのがまずかったか。。。
液肥と黒星病の因果関係がわからんが。

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